1912年にはじまった日米親善の伝統行事「桜まつり」。ミキモトは全米から選ばれた「さくらの女王」に、毎年ネックレスなどのジュエリーを贈呈しています。1956年に作製したクラウンは、その翌年、主催委員会に寄贈されました。