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創業者 御木本幸吉が、世界で初めて真珠の養殖に成功したのは1893(明治26)年のことでした。

「世界中の女性を真珠で飾りたい」という夢の実現のため、MIKIMOTOはジュエラーへと昇華していきました。

MIKIMOTOの名を世界に知らしめた一つのきっかけは、日本から遠く離れたパリでした。

1937(昭和12)年に開催されたパリ万博に、MIKIMOTOは帯留「矢車」を出品し、高く評価されました。その後、世界に認められたジュエラーだけが軒を連ねることを許される、パリのヴァンドーム広場に店舗を構えます。

そして現在、MIKIMOTOは、ジュエリーを愛する世界中の人々に真のエレガンスをお届けしています。

Collection

YAGURUMA

1937(昭和12)年に開催されたパリ万博に出品し、世界から賞賛を受けた帯留「矢車」からインスピレーションを得た新作コレクションです。

Les Pétales Place Vendôme

パリのヴァンドーム広場に舞い落ちるバラの花びらからインスピレーションを得て生まれたジュエリー。世界のラグジュアリー・ブランドが集うその広場に相応しく、煌びやかな印象のコレクションです。

High Jewellery

Pearl Necklace —Matinée—

パールネックレスには、シーンや装いに合わせいくつかの長さ(レングス)があります。マチネーとは長さ約60cmのネックレスのこと。欧米では昼間の装いに多く用いられることから、この名が生まれました。

Craftsmanship

各国の王室や貴族をはじめジュエリーを愛する世界中の人々に、そのクラフツマンシップが息づくジュエリーをお届けしているMIKIMOTO。
ジュエリーのなかでもとりわけ高度な技術を要するティアラの製作を、MIKIMOTOは日本で初めて手がけました。

スマートフォン オリジナルWall Paper

MIKIMOTOならではのジュエリーやデザインパターンの壁紙をご用意しました。カレンダーやイニシャルを組み合わせてオリジナルの壁紙を作成し、無料でダウンロードしていただけます。