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ミキモトを選ぶ5つの理由

ブライダルジュエリーこそ、日本のミキモトで。
お二人の愛に最も近い確かな理由がここにあります。


Brand Story

銀座から世界へ。

1893年、ミキモトの創業者である御木本幸吉は世界で初めて真珠養殖に成功しました。そしてミキモトは、1899年の銀座の出店を皮切りに、世界へ。1913年のロンドン出店をはじめ、パリ、ニューヨーク、ロサンゼルス、上海と、海外に次々と店舗をオープンさせました。パリ・ヴァンドーム広場をはじめ、ロンドン・ニューボンドストリートやニューヨーク・五番街といったごく限られた一部のブランドのみしか出店を許されない誰もが憧れる舞台で、ミキモトはその美しい輝きを今この瞬間もお届けしています。


High Jeweler

ハイジュエラーの冠に、自負と誇りを込めて。

ジュエリーの世界においては、その歴史や名声、技術、豊富な品揃えといった数多くの要素を兼ね備えた宝飾店を「ハイジュエラー」と呼びます。世界でもほんの一握りしか存在しないハイジュエラー。東洋でその条件を満たすことができるのは、ミキモトだけです。
世界中の厳しい審美眼に鍛えられ、信頼され、確固たる地位を築いたミキモト。その崇高な精神はジュエリーのひとつひとつに息づいています。


Craftsmanship

ミキモトだけの美意識を、世界へ。

ミキモトのクラフツマンは、ハイジュエラーとしての自負と誇りの象徴とも言うべき存在です。その歴史は、1907年に西欧式のジュエリー工房を設立することから始まりました。


Image Description Here

当時最先端を誇ったジュエリーの製作技術を習得することを目的に、職人たちをヨーロッパへ派遣。江戸時代から続く日本の伝統的な錺職(かざりしょく=金工)と、ヨーロッパで学んだ製作技術を融合させることで「ミキモトスタイル」と言われる独自の様式を確立させました。


MIKIMOTO Diamond

さらなる美しさを追求して。ミキモトのダイアモンド。

ミキモトのあくなき美への追求は、真珠のみならずダイアモンドにも注がれていました。1911年には専門スタッフをベルギーのアントワープに派遣。宝石の加工技術を学ばせ、門外不出だったダイアモンド研磨機等を持ち帰らせることで、ミキモトは日本におけるダイアモンドジュエリーの礎を築きました。
ダイアモンドの品質に対するミキモトの追求は、その時代から変わることはありません。ミキモトはG.I.A(米国宝石学会)の基準によってグレーディングされた高品質なダイアモンドをさらにミキモト独自の基準によってふるいにかけ、本当に美しいダイアモンドだけを使用しています。

ミキモトダイアモンドを詳しく見る


Always with You

人生を紡ぐジュエリー。お二人とともに、永遠に。

ミキモトのジュエリーには必ず貝MもしくはMIKIMOTOの刻印が施されています。この刻印は私たちが厳しい姿勢でジュエリーの創作に携わっていることへの自信と誇りの証です。ミキモトではこの刻印そのものが証明書の役目を果たします。購入された時期に関わらず、ミキモトは生涯にわたり可能な限りアフターケアを提供させていただきます。ブライダルリングに関しては、定期的なダイアモンドのセッティングのチェックやクリーニングをおすすめしています。一部のデザインを除き、サイズ直しも可能です。