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ネックレスを楽しむHow To

ネックレスを楽しむHow To

ミキモトには、パールネックレスについてのお問い合わせが数多く寄せられます。選び方や冠婚葬祭でのマナー、素敵に装うヒント、保管方法、そしてネックレスの起源など多岐にわたります。
このコラムでは、こうした疑問を踏まえ、ネックレスにまつわる歴史や文化と共に興味深いエピソードを交えてご紹介していきます。
パールネックレスを知的に美しくお楽しみいただくために。

Latest Articles

現代のネックレス事情

真珠のネックレス選びで重視する点が変わってきた?

真珠のネックレスを選ぶときに重視する点と、2本目に欲しいネックレスとはどのようなものかをお伝えします。 詳しく見る

現代のネックレス事情

真珠のネックレスが少し身近な存在に!?

フォーマルなイメージを持っている人の多い真珠のネックレスですが、着ける機会が変わってきているようです。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

ネックレスのレフ板効果で大逆転?〜ウジェニーとヴィンターハルター〜

ヨーロッパきってのファッションリーダーとうたわれ、その物憂げな美貌でナポレオン三世のハートを射止めながらも、結婚を反対されていた女伯爵ウジェニー・ド・モンティージョ。そして世界中の宮廷から愛されながらも、画壇からは認められていなかった孤高の画家、ヴィンターハルター。この二人のめぐり合いが起こした奇跡とは… 詳しく見る

現代のネックレス事情

ネックレスは“大人になったら持つもの”に?

多くの人が持っている真珠のネックレスですが、入手のきっかけは2011年以降どのように変わってきたのでしょうか。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

完璧な美の鍵はパールネックレス?〜エリーザベトとヴィンターハルター〜

スーパーモデル並みのプロポーションと絶世の美貌の持ち主だったエリーザベト。自身の努力によって磨かれたその美しさが、画家・ヴィンターハルターのネックレス・スタイリングによって完璧なものとなり、カンヴァスの中で永遠に生き続けます。 詳しく見る

ミキモトのネックレスの歴史

広告が語るパールネックレス

いつの時代にも知的でオシャレに敏感な女性たちの視線を集めてきた女性ファッション誌。その誌面に、ミキモトはパールネックレスへの美意識や文化的な普及を果たす役割を託してきました。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

スピーディにスタイルを変えられる新しいアレンジネックレス

現代は女性が社会でもプライベートでも多彩に活躍するスピード感のある時代。一瞬にして形が変化し雰囲気を変えることのできる新しいタイプのネックレスが1960〜1970年代頃から様々に提案されています。 詳しく見る

現代のネックレス事情

結婚式で着けるなら、どのネックレス?

結婚式ではどのようなネックレスが着けられているのでしょうか。新婦から出席者までのネックレス事情をご紹介します。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

菩薩様もネックレスをしているの?〜インド王の必需品〜

これまではヨーロッパに残る肖像画の中から、真珠のネックレスがどのように装われてきたかを見てきました。
ここでちょっとヨーロッパ以外の地域にも目を向けてみましょう。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

お揃いのパールが結んだ愛〜チャールズ1世とヘンリエッタ・マリア〜

今回は、ある国王夫妻と真珠のかかわりをご紹介します。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

ひと揃いのジュエリーセット“パリュール”

18世紀末の正統派ジュエリー“パリュール”を、今、フレッシュに装うのがおしゃれ。 詳しく見る

ミキモトのネックレスの歴史

ネックレス 華麗な美しさの秘密

デザインされた美しい留め金、色彩豊かな色石やダイアモンドをちりばめた豪華なネックレス・・・その美しさはミキモトの糸換え専門スタッフの職人技ともいえる手仕事によって支えられています。 詳しく見る

現代のネックレス事情

ネックレス入手の“きっかけ”や“ポイント”は?

真珠のネックレスはどのようなきっかけで入手をする人が多いのでしょうか。WEB調査結果をもとに見てみましょう。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

より素敵なロングネックレスの装い

ロングネックレスと一口にいっても、マチネ(60センチ)、オペラ(80センチ)、ロープ(120センチ)など様々な長さがあります。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

スペイン流ネックレスの着けこなし〜レオノールとイサベル〜

今回は、前回のメアリー1世の時代から少し遡ります。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

ロングネックレスとファッションスタイル

真珠のロングネックレスといえば、ファッション誌等でも多く取り上げられ、女性たちの必須アイテムになっています。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

ネックレスで心情の変化を表現?〜波乱万丈の女王、メアリー1世〜

さて、今回は、前回ご紹介したイングランドの2人の王妃(キャサリン・オブ・アラゴン、アン・ブーリン)の娘たちをご紹介しましょう。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

フランス王妃のファッションが火をつけた?〜ヘンリー8世の王妃たち〜

時代を追って王族の肖像画を見ていくと、時として、ドレスや髪形ががらりと変わる現象が起きていたことがうかがえます。そのトレンドセッターとなったのは、各国の王妃たちでした。 詳しく見る

ミキモトのネックレスの歴史

ネックレス シンプルな美しさの秘密

ミキモトの歴史のなかで、真珠のネックレスが初めて作られてから約100年。その技術を受け継ぎネックレスを生み出してきた専門のスタッフがいることをご存知ですか? 詳しく見る

現代のネックレス事情

セット使いを減らして脱フォーマルを!

使い方次第で日常的に楽しむことができる真珠のネックレス。装いのポイントのお話です。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

ドッグカラーネックレスのコーディネートあれこれ

今シーズン登場のハイウエストのスカートや、ジャストウエストのボトムにトップスをインにして装うスタイルは、チュニックスタイルに比べると上半身の量感が小さく見えるので、なんとなくバランスをとるのが難しいなと感じることがありませんか?
詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

デコルテの美しさが際立つドッグカラーネックレス

「ドッグカラーネックレス」 と聞くと “ペットのアクセサリー?” と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。犬の首輪のようにぴったりと首に巻くことから、ドッグカラーネックレスと呼ばれるようになったのでしょう。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

リボン?それともクラスプ?〜貴婦人たちを悩ませた2つの選択肢〜

貴婦人たちの装いの必需品だったパールネックレスは、実は、18世紀ごろまでは留め金(クラスプ)がついていないものが多かったのです。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

“着付け役”の技が貴婦人を輝かせる!〜華麗なネックレス・スタイル〜

パールネックレスを髪やドレスに飾った例をご紹介しましょう。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

ネックレスはドレスと一緒に“着付けるもの”!?〜貴婦人の装い〜

現在、私たちが着ている洋服のほとんどは、ミシンで縫製されたものです。また、普段全く気がつかないことですが、ファスナーやボタン、ストレッチ生地などが開発され、とても便利になっているのです。 詳しく見る

現代のネックレス事情

真珠の持ち腐れ!?

いろいろなネックレスを持っている人も多いなか、実際にどのような場面で着けているのかも気になるところです。WEB調査結果とともに見てみましょう。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

ボリューム感を楽しむレイヤード・ネックレス

レイヤード・ネックレスの楽しみ方あれこれ 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

セレブ愛用のレイヤード・ネックレス

セレブはネックレスの重ね着けを好む? 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

まるで今のファッションスタイル?〜2000年前のネックレス〜

1枚の肖像画(※1)をご覧ください。
これは、石など(※2)を細かく砕き、ひとつひとつ選別して貼りながら形にしてゆく“モザイク”という手法で描かれたものですが、まるで絵の具と筆で描いたかのように滑らかで写実的です。 詳しく見る

現代のネックレス事情

真珠のネックレスは1人で2本持つ時代に?

女性の真珠ネックレスの使用状況について、またこれから購入するとしたらどのような点を重視して選ぶのかについてWEB調査結果をお伝えします。 詳しく見る

ネックレススタイルとトレンドの関係

コーディネートアイデアで楽しむチョーカー

真珠のチョーカーネックレスをお持ちの方は多いと思います。
でも、フォーマルな機会だけのネックレスになっていませんか? 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

ネックだけじゃもったいない?〜貴婦人流パールネックレスの愛し方〜

パールネックレスを、さながらリボンのように変幻自在に飾っていた貴婦人たち。私たちのコーディネートのヒントが見つかるかもしれません。 詳しく見る

現代のネックレス事情

真珠のネックレスでイメージアップ!?

女性の思い描く真珠のネックレスのイメージについて、WEB調査ではどのような結果が出たのかお話します。 詳しく見る

世界の歴史の中のネックレス

人類はネックレスと共に進化した?〜75000年前の遺跡の中に〜

人類の最初の文化的な足跡といえば、およそ15000年前のラスコーの壁画を思い出す方も多いのではないでしょうか。ところが21世紀に入ってから、こうした史実を塗り替える発見がありました。 詳しく見る