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現代のネックレス事情

真珠のネックレスでイメージアップ!?

皆さんが「真珠のネックレス」と聞いて思い描くのはどのようなイメージでしょうか?また、どのような時に真珠のネックレスを使っていらっしゃいますか?
ミキモトでは真珠のネックレスのイメージやどのようにネックレスを着けているかなどについて、20〜50代の一般女性を対象としたWEB調査(※)を行いました。
そこから見えてきた現代のネックレス事情についてお伝えします。

真珠のネックレスは必ず1本持っていないといけないもの!?

『真珠のネックレスのイメージ』は「フォーマル」「葬式、仏事」「婚礼」など冠婚葬祭のイメージの他に「清楚、上品」や「大人っぽい、エレガント」といった意見も多く見られました。
さらに、1/3以上の方が「必ず1本持っていないといけないもの」を、約1/4の方が「日本を代表するもの」を選びました。

【調査結果】真珠のネックレスのイメージ(上位)複数回答

このようなイメージを持たれている真珠のネックレスが似合うのはどんな女性でしょうか?

素敵な大人の女性は真珠のネックレスが似合う

『真珠のネックレスが似合う、または真珠のネックレスから思い浮かぶ著名人』としてあがったのは黒木瞳、吉永小百合、小雪、松嶋菜々子、鈴木京香、綾瀬はるか、オードリー・ヘップバーン、グレース・ケリーなど名だたる素敵な女性たち(敬称略)。
名前があがった理由をみても、まさに誰もがあこがれるような女性を象徴するイメージばかりです。
素敵な大人の女性は真珠のネックレスが似合うということでしょう。

【調査結果】真珠のネックレスが似合う、または真珠のネックレスから思い浮かぶ著名人として名前があがった理由(抜粋)

真珠のネックレスでイメージUP!!

上記のようなイメージを持たれている真珠のネックレス。
真珠のネックレスを持っているとフォーマルな場面でのコーディネートに大活躍するのはもちろんのこと、日常的な様々な場面でもイメージアップにつながるということでしょう。
例えば、『今後真珠のネックレスを着けたい場面』で冠婚葬祭以外にあがったシーンを例にすると、「会食」や「デート」では上品で清楚な女性を、「仕事」では知的さを・・・などシーンによって様々なイメージを演出できます。
そういった意味でも、やはり「必ず1本持っていないといけないもの」と言えるかもしれません。

【調査結果】冠婚葬祭以外で今後真珠のネックレスをつけたい場面(上位)

※WEB調査概要
調査期間:2011年10月下旬〜11月上旬
対象:20代〜50代の女性、各年代130名、合計520名
・アコヤ真珠のチョーカータイプのネックレスを1本以上所有
・自由に使えるお金が月3万円(年間36万円)以上の方